Topアップソーラーとは
アップソーラーとはー品質と拠点・事業内容
アップソーラーは世界15カ国以上に拠点を持ち、グローバルな企業力と
ワールドワイドな調達・生産システムで経済変動、災害などの影響をカバー。
各地域の認証を取得し、高品質な太陽光発電システムを安定供給します。
日本市場へベストな体制で展開

アップソーラー 5つのポイント

  • Our Partners:

    3大陸10オフィスを運営し、世界15カ国以上で営業活動を行なうグローバル企業として、世界規模でさまざまなソーラー発電協会の会員になっています。さらにモジュール再利用プログラムにも従事し、CSRにも取り組んでいます。
  • 生産をFabless化(生産の外部委託)することにより需要の増加に柔軟に対応。高いROA(総資産利益率)を維持した効率的な経営を行っています。
  • Upsolar Japan(株)は太陽電池モジュールだけではなく、太陽光発電所建設に必要な全てのサービスをワンストップでお客様に提供可能です。
  • 環境研究ラボ、電気・電子ラボ、生理化学ラボなどの最先端研究施設を備え、ハイレベルな技術開発、部品・部材選定、テストに活用しています。
  • 世界有数の企業とパートナーシップを組み、部品調達、製造、開発の各段階で常にベストな品質と価格を追求しています。
アジア、ヨーロッパに拠点を配置、安定した生産力で高まる需要に対応
アジア、ヨーロッパに生産拠点を配置し、部品供給や生産ラインへのリスクを分散。一ヵ所の機能が低下、あるいは停止しても、高品質な製品・サービスの安定供給が可能な体制をとり、世界的に高まる需要に応えます。ハイクオリティな品質、充実した保証とサービスへの信頼が高く評価され、アップソーラーの太陽光発電モジュール生産量は、順調に伸び続けています。
沿革
GLOBAL
2006年 アップソーラー社設立(中国)
2008年 研究開発ラボ完成
フランスにてヨーロッパ支社1号を開設
2009年 アメリカ支社開設
2010年 ドイツ支社、イタリア支社、東京支社開設
2011年 中国以外の地域での製造開始
保険会社と連携した出力保証を適用
イギリス支社開設
2013年 トルコ支社開設
2014年 シンガポール支社開設
2016年 インド支社開設
  • 2007年以降、1.5GWのモジュールを出荷
  • 2015年の売上高は2.8億ドルにのぼる
  • 500 600MW規模の生産が可能

※2016年1月時点

JAPAN
2010年   8月 アップソーラー社設立(中国)
2011年   2月
4月
4月
5月
太陽光発電普及拡大センター(J-PEC)登録
太陽光発電協会(JPEA)入会
日立物流と連携し、関西に物流センターを設立
JET認証取得
2012年   6月 住宅用太陽光発電システム発売開始
2013年   7月 産業用太陽光発電システム発売開始
2014年 12月 総設置件数 4,500件達成
2015年   2月 国内保証会社との提携開始
2016年 10月
5月
千葉に物流センター設立
本社を東京都千代田区神田神保町へ移転
2017年   3月 福岡ソフトバンクホークスとスポンサー契約締結